ヒフミドの成分

若いころは化粧水をつけたり日焼け止めを塗ったり・・・。そんな基本的なお手入れをしなくても全然平気でした。
歳を重ねるごとにしみ、シワ、そばかすが増え、これはまずい!と焦ってドラッグストアの化粧水を使い始めました。
ですが、洗顔後の顔がカッピカピ・・・。痛みすら感じるほどでした。

つけたてはしっとりするのですが、私の肌の水分量が少なすぎるのか、すぐに吸収して乾燥してしまう肌質でした。
化粧水たっぷりをコットンに浸してパックをするといった対策を取りましたが、消費量が尋常じゃありません。
経済的にも苦しいと感じたので、今までの化粧品よりも多少値が張るけれど、少量で潤い続くものを購入することにしました。

インターネットや店頭で色々とリサーチした結果、ヒフミドが私の希望に沿っていると感じました。
なんといってもキャッチフレーズが「うるおいがずーっと続く!保水力が3倍の化粧品」。期待が高まりました。
トライアルセットが980円というやさしい価格で販売されていたので、とりあえずお試しということでトライアルセットを注文しました。

すぐに届き、その日から使用し始めました。
今までは500円4個分の大きさの化粧水を出して肌になじませていましたが、ヒフミドの化粧水はほんの少量で顔中に伸ばすことが出来、手に出した化粧水がすぐに吸収されてしまうほどの強吸収力でした。驚きでした。
今までは乾燥を防ぐために何十分もかけてケアしていたのですが、ヒフミドを使い始めて5分くらいに短縮しました。
ヒフミドにはたくさんの成分が配合されていて、製品それぞれに効果アップさせるための成分が配合されています。
私が気に入っている化粧水には、ベタつかず保湿効果がある、BGという成分が入っており、ベタつきが好きではない私にとってありがたすぎます。
また、UVプロテクトミルクには、紫外線吸収剤が入っていません。

ドラッグストアなどで成分を確認してみると意外と入っていたりします。
ヒフミドの成分は、肌に優しいことを考えて作られているので、安心して購入して使用することができます。
ヒフミドを使用し始めて感じたのは、肌に直接触れる化粧品はこだわらなければならないということです。
今までは普通に配合されていた成分が実はダメなものだった。ということが多いので、そういったものを全部排除して、お肌にいいものだけを配合しているヒフミドの化粧品は本当におすすめです。

トライアルセットがなくなってから、すぐに定期購入を申し込みました。
今後は自分の肌を大事にケアしていこうと思います。

ヒフミドの成分は、以下のとおりです。

○成分
アルブチン、グリチルリチン酸2K

○その他の成分
カムカムエキス、ヒアルロン酸Na−2
カモミラエキス−1、茶エキス−1
天然ビタミンE、BG、エチルヘキサン酸セチル
トリ(カプリル・カプリン酸)グリセリル
パルミチン酸イソプロピル、濃グリセリン
軽質流動イソプラフィン
POE(7)ラウリルエーテル
ステアリン酸POE(20)ソルビタン、精製水
ポリアクリルアミド、エタノール、無水エタノール
1,2−ペンタンジオール、メチルパラベン

効能・効果
肌あれ。
あれ性。
日焼け・雪やけ後のほてりを防ぐ。
あせも・しもやけ・ひび・あかぎれ・にきびを防ぐ。
油性肌。
かみそりまけを防ぐ。
肌をひきしめる。
肌を清浄にする・肌を整える。
皮膚をすこやかに保つ。
皮膚にうるおいを与える。
皮膚を保護する。
皮膚の乾燥を防ぐ。
メラニンの生成を抑え、しみ、そばかすを防ぐ。